「ライブ見てくれてありがとう 今日のために部活やお仕事休むといってくれてたのも見かけました。申し訳ないです…でも嬉しいです。目の前にお客さんいなかったけど 機材に囲まれ幸せです。会ってライブしたいねえ…」ファンとの対話の規模が大きくなるほどに、ACAねは人それぞれの心情に深く思いを馳せる。どこまでも独創的なアイデアに満ち、それでいて完璧にポップなエンターテインメントと化すずとまよのライブは、そんなACAねの姿勢によって裏付けられているのだな、と思った。そして、魅惑と衝撃が雪崩を打って押し寄せる「オンラインライブ NIWA TO NIRA(有料)」は、間違いなく、これまで以上に多くの人々がリアルライブでのずとまよを渇望するような内容になった。(以下、本誌記事に続く)(『ROCKIN'ON JAPAN』2020年10月号より抜粋)掲載号の購入はこちらから
【JAPAN最新号】ずっと真夜中でいいのに。、「オンラインライブ NIWA TO NIRA(有料)」特別レポと『朗らかな皮膚とて不服』全曲解説で迫る、新世代の表現者のすべて!
2020.08.31 17:00
「ライブ見てくれてありがとう 今日のために部活やお仕事休むといってくれてたのも見かけました。申し訳ないです…でも嬉しいです。目の前にお客さんいなかったけど 機材に囲まれ幸せです。会ってライブしたいねえ…」ファンとの対話の規模が大きくなるほどに、ACAねは人それぞれの心情に深く思いを馳せる。どこまでも独創的なアイデアに満ち、それでいて完璧にポップなエンターテインメントと化すずとまよのライブは、そんなACAねの姿勢によって裏付けられているのだな、と思った。そして、魅惑と衝撃が雪崩を打って押し寄せる「オンラインライブ NIWA TO NIRA(有料)」は、間違いなく、これまで以上に多くの人々がリアルライブでのずとまよを渇望するような内容になった。(以下、本誌記事に続く)(『ROCKIN'ON JAPAN』2020年10月号より抜粋)掲載号の購入はこちらから