『ROCKIN'ON JAPAN』がお届けする最新邦楽プレイリストはこちら フルアルバムとしては前作『哀愁演劇』から1年少々。「もう新作が出るの!」と驚いたが、蓋を開けてみれば脱帽。とんでもない傑作だ。前作からのス…
「脱皮したい」って思った。俺らは別にこのままやっていけばこのままやっていけるんですけど、ちゃんと違うところを目指している人のほうがかっこいいから 前作『哀愁演劇』から1年ちょっと、indigo la Endから早…
クリープハイプが、トリビュートアルバム『もしも生まれ変わったならそっとこんな声になって』を8月28日(水)にリリースする。 同作は、クリープハイプ現メンバー15周年を記念してリリースされる初のトリビュート…
『ROCKIN'ON JAPAN』がお届けする最新邦楽プレイリストはこちら 「哀愁を演じさせたら右に出るものはいない」バンドはメジャーデビュー10周年を迎えた直後にリリースした楽曲でも、やはり並々ならぬ切なさを放って…
『ROCKIN'ON JAPAN』がお届けする最新邦楽プレイリストはこちら この2年半ぶりのフルアルバムについて、レーベル資料の中で川谷絵音(Vo・G)は「indigo la Endというバンドの音をこれでもかというくらい“バンド…
indigo la Endはどっちに向かえばいいんだろうなっていうのは、結構岐路に立たされてると思う 現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』12月号にindigo la Endが登場! これは喜劇か、はたまた悲劇か? ポップスとオルタ…
indigo la Endが、2年8ヶ月ぶりメジャー7枚目のニューアルバム『哀愁演劇』を10月25日(水)にリリーする。 また、8月11日(金・祝)にアルバム収録曲の“忘れっぽいんだ”が先行配信される。 あわせて公開された…
キタニタツヤが、コラボレーションEP『LOVE: AMPLIFIED』をサプライズリリースした。 同作は「キタニタツヤが生んだ楽曲を、他のボーカリストの歌声(増幅器)を通して出力したら?或いは、他のソングライターが生…
“名前は片想い”は不可抗力でキャッチーになっちゃったんです。 でもこういうキャッチーさって今だったら出せるかもなって思えた(川谷) 現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号にindigo la Endが登場! 初の武…
音楽には、作者が自分自身のために生み出し奏でるものもあるけれど、いわゆるポップミュージックとして世に出てくるものの大半は人と人との間に置かれるべく生み出され、奏でられるものだ。indigo la Endの2023年…
ワーナーミュージック内に自身の新レーベル「Slowly Records」を立ち上げての第1弾リリースであり、7月の野音ワンマンで初披露されていた一曲。幻想的なイントロから一転、地に足を着けるように肉体的なAメロがは…
8月7日(日)・11日(木・祝)に出演を予定しておりましたindigo la Endは、アーティスト公式サイトにて発表されております通り、川谷絵音(Vo・G)の新型コロナウイルス感染のため、出演キャンセルとなりました。…
5月1日(日)・3日(火・祝)・4日(水・祝)・5日(木・祝)・7日(土)の5日間にわたって、千葉市蘇我スポーツ公園で開催しているJAPAN JAM 2022。 rockinon.comでは出演アーティストのライブ写真や会場の模様をクイック…
《邦画はやめとこうか/とりあえずキスをして/優しさを噛み締めよ》《洋画の字幕切って/お洒落なキスをして/不安なんてなくしちゃおう》――いくらでも解釈ができそうなこんなフレーズをさらっとサビの頭に入れ…
indigo la Endが、来年2022年11月1日(火)に自身初の日本武道館公演を開催する。 これは、本日12月3日(金)に川谷絵音の誕生日にあわせて東京国際フォーラムで開催されたindigo la Endとゲスの極み乙女。の対バ…
rockinon.comは、ロッキング・オンが提供する音楽ニュースサイトです。rockinon.comでは、邦楽アーティスト「indigo la End(インディゴ ラ エンド)」の 記事を掲載しています。