8月4日(土)・5日(日)、11日(土・祝)・12日(日)の2週末4日間にわたって、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催するROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018。そのタイムテーブルとDJアクト及びスペシャルアクトを発表しました。 …
世の中にはいろんなラブソングがある。恋の始まりのドキドキ感や、片想いの切ない気持ち、失恋の悲しさは、恋愛を経験した人なら誰もが共感できるテーマだろう。そして、恋愛のリアリティを追求していく上で実は欠…
2015年8月1日(土)~2日(日)、2015年8月8日(土)~9日(日)の4日間にわたって国営ひたち海浜公園にて開催されるROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015。そのライブアクト全出演アーティスト発表を行いました! 新た…
生活と性愛のどん底のリアリティを描きながら、飾り気のないバンドサウンドでロックしてきたクリープハイプ。その極端なまでの誠実さは、リスナーともベアナックルで打ち合うような「本気」として作品の中に織り込…
2016年8月6日(土)・7日(日)、13日(土)・14日(日)の2週末4日間にわたって、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催されるROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016。そのライブアクト全出演アーティスト発表を行いました。 今回発…
尾崎世界観は、間違いなく21世紀最高峰のリリシストの一人だ。小綺麗な虚飾をすべて削ぎ落とした言葉で抜き差しならない毎日のリアリティを暴き、心の深い部分に蠢く「本当のこと」を共有させてしまう。繊細な文学…
2016年8月6日(土)・7日(日)、13日(土)・14日(日)の2週末4日間にわたって、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催されるROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016。そのタイムテーブルとDJアクト出演アーティストを発表しました。 …
2016年12月28日(水)〜12月31日(土)の4日間、幕張メッセ国際展示場1~11ホール、イベントホールで開催するCOUNTDOWN JAPAN 16/17。そのタイムテーブルとDJアクト出演アーティストを発表しました。 今回発表し…
クリープハイプのアルバムを聴いていると、不意に曲がり角の影から声をかけてくる異色の歌が現れる。クリープハイプのライブを見ているとふと場面が転換して異端の歌が現れる。カオナシの歌はこれまでクリープハイ…
ゆったりめのミドルテンポで、歌も演奏もトリッキーなフックや仕掛けはなくて素直。他のアーティストの歌を押しのけて世間に刺していくような曲ではなくて、聴いてくれる人に落ち着いて届けるような、でも堂々とし…
EPといえば約3年前の『だからそれは真実』は、最終曲“真実”が特別な存在感を放っていたという意味で興味深い作品だった。だがそれ以上に、この新しいEP『仮のまま定着したような愛情で』は、EP自体がアルバムと…
クリープハイプが映画『ミーツ・ザ・ワールド』の主題歌を含む音楽を担当する。 クリープハイプはこれまで松居大悟監督映画の主題歌を数多く担当したが、実写映画の音楽は初。 本作のプロデューサー・深瀬和美の…
クリープハイプが、新曲『I (読み:アイ)』を9月6日(水)に配信リリースする。 同曲は、2020年にリリースしたラッパー・空音とのコラボ作品“どうせ、愛だ”を元に、クリープハイプとして新たに解釈し、表現した…
クリープハイプのラブソングは、一本筋ではいかないものが多い。中には“ボーイズENDガールズ”のようなピュアなナンバーもあるが、曲に出てくる主人公たちはいつも素直になれず、やるせなさや情けない気持ちを抱…
ニューシングル『愛す』に尾崎世界観は何を込めたのか? その真意 (インタビュー=山崎洋一郎 撮影=中野敬久) 『ROCKIN'ON JAPAN』3月号
「【ロック・イン・ジャパンを語ろう!】特別投稿企画」に届いた投稿を公開中です! 今回のお題は、 聴きたいのはこれだ!「この1曲」を投稿しよう(8/4出演アーティスト編) です。 ROCK IN JAPAN FESTIVALのス…
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