【JAPAN最新号】新しい学校のリーダーズ、“オトナブルー”はきっかけにすぎない――8年の道のりの先の大爆発、そして未来を熱く語る! 2023.06.06 12:00 現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号「Look Up!」に新しい学校のリーダーズが登場!“オトナブルー”はきっかけにすぎない――8年の道のりの先の大爆発、そして未来を熱く語る!インタビュー=矢島由佳子 撮影=須藤絢乃2017年のデビュー時から独創的な個性を解き放っていた新しい学校のリーダーズ。多種多様なエンターテインメントが溢れ、人々の関心が細分化されている時代においては「人間の凄味」からもらう衝撃こそが多くの人と共有し合えるものだと思うが、彼女たちはまさに「この人たちすごいよね?」と思わず誰かに言いたくなる表現を作り上げてきた。過去には、88risingとの契約や海外フェス出演、TikTokのフォロワー600万超えなど、ワールドワイドなビッグニュースもあった。では、なぜ今、“オトナブルー”でついに大ブレイクを果たすことができたのか(本人たちにはまだブレイクという実感がないそうだけど)。JAPAN初インタビューで、人間的エネルギーが溢れ出る新しい学校のリーダーズのパフォーマンスの凄味と、4人の表現に対する強い信念に迫る。(矢島由佳子)(『ROCKIN'ON JAPAN』2023年7月号より抜粋)ご購入はこちら Amazon楽天ブックスセブンネットショッピングタワーレコード オンラインHMV&BOOKS onlineFujisan.co.jp他ラインナップはこちら JAPAN最新号、本日発売!BiSH/別冊 JAPAN JAM 2023/BUMP OF CHICKEN/ONE OK ROCK/sumika/Saucy Dog/マカロニえんぴつ/YOASOBI ROCKIN'ON JAPAN 2023年7月号 tonun、滑らかに視界を変えてゆく魔法のソウル(2023.06.07) 【JAPAN最新号】シンガーズハイ、どこまでだって、やりたいことをやれるだけやっていく。その根本にあるのは、音楽そのものに対する真摯な愛――新作『DOG』に込めた真意を語る(2023.06.06) 【JAPAN最新号】新しい学校のリーダーズ、“オトナブルー”はきっかけにすぎない――8年の道のりの先の大爆発、そして未来を熱く語る!(2023.06.06) 【JAPAN最新号】坂本真綾、今残したかった「記憶」、そして生まれた11枚目のマスターピース『記憶の図書館』を語る(2023.06.05) 【JAPAN最新号】miwa、新曲“ハルノオト”に込めた「フィクション」の真実を語る(2023.06.05) 【JAPAN最新号】須田景凪、かつてないほどに須田景凪自身が表された最新作『Ghost Pop』完成! その核にある思考と人生観に迫る(2023.06.04) 【JAPAN最新号】ずっと真夜中でいいのに。 我々は悩んだまま、どこにでも行ける。凹んだまま、いつでも踊れる。すべての人々を熱狂の当事者へと変えるニューアルバム『沈香学』徹底レビュー!(2023.06.04) 【JAPAN最新号】indigo la End、初の武道館、“名前は片想い”の大ヒット、そしてアッパーに突き抜ける新曲“瞳のアドリブ”――過去最高に外向きなモードに到達した4人が語る「インディゴの現在地」(2023.06.03) 【JAPAN最新号】LiSA、覚醒の一撃、新たな代表曲“REALiZE”を語る(2023.06.03) 【JAPAN最新号】YOASOBI、変幻自在の「今」を語る。「YOASOBIと一生付き合っていく」――ソロ活動、『はじめての』、そして“アイドル”の大ヒットを経た今、ふたりとYOASOBIの距離感とは?(2023.06.02) 【JAPAN最新号】マカロニえんぴつ・はっとり、ロックバンドの希望と使命を語る!(2023.06.02) 【JAPAN最新号】Saucy Dog、バンドとリスナー、互いの人生が溶け合った、万感のホールツアー。「HALL TOUR 2023 “in your life”」を完全レポ&ツアー後スペシャルインタビュー!(2023.06.01) 【JAPAN最新号】ONE OK ROCK、王者であり、挑戦者であった破格のドームツアー、ついに完結。未来を照らすためのロックが響いたベルーナドーム公演、完全レポート!(2023.06.01) 【JAPAN最新号】sumika、新たな決意、3人の覚悟――横浜スタジアム公演1週間前に初めて明かしたそれぞれの思い(2023.05.31) 【JAPAN最新号】BUMP OF CHICKEN、「ここにいるよ」「そこにいてくれ」――願いが音となり、声となり、交わされた夜。「BUMP OF CHICKEN TOUR 2023 be there」広島サンプラザホール公演を観た!(2023.05.31) 【JAPAN最新号】JAPAN JAM 2023、日本最大の春フェス、15万人が音楽でつながる最高の5日間。92アーティストのレポ&セトリ完全網羅!(2023.05.30) 【JAPAN最新号】さらばBiSH!!! 6人が歩んだ8年、その奇跡と革命のすべて。BiSHが起こした革命に迫る3時間インタビュー、そして6人で交わす最後のレターズまで――永久保存の全40ページ、最後の表紙巻頭特集!(2023.05.30)