シーンの注目を集めるFUTURE FREQUENCIES FESTIVAL 2026、いよいよ開催迫る! 追加アーティスト、エリアマップ&タイムテーブルも発表

シーンの注目を集めるFUTURE FREQUENCIES FESTIVAL 2026、いよいよ開催迫る! 追加アーティスト、エリアマップ&タイムテーブルも発表

アート/音楽/テクノロジーの最前線が交差する新時代のフェスティバル、FUTURE FREQUENCIES FESTIVAL 2026。ついに来週に開催が迫る同フェスの追加アーティスト、エリアマップ、そしてタイムテーブルが発表された!FUTURE FREQUENCIES FESTIVAL 2026では、世界的メディアアートの先鋭であり音楽家の真鍋大度と、長年に渡り世界の音楽・カルチャーシーンの最前線を発信し続けるビートインクがタッグを組み、ライブパフォーマンス、オーディオビジュアル演出、カンファレンス、インスタレーション、ワークショップを多層的に体感できるプログラムが2日間に渡り展開される。これまでジョイ・オービソン、ザ・セイバーズ・オブ・パラダイス、ノウワー、長谷川白紙などジャンルをクロスオーバーする、名だたるアクトの参加がアナウンスされていたが、さらに6月上旬には第二弾アーティストとして、ロレイン・ジェイムス、YPY、原摩利彦、松丸契、マウント・エックスエルアールの出演が発表された。その後の追加アーティストには、Keigo Yoshida、SOGEN HANDA、Alminium、中田拓馬が加わり、ジャンルだけでなく表現や専門性の垣根も越えたかつてないラインナップとなった。この前代未聞のフェスティバルの舞台となるのは、高輪ゲートウェイシティに出現した実験的ミュージアム「MoN Takanawa」。ステージ全面にLEDが設置され、映像演出を活用したパフォーマンスに優れた [Box1000] をメイン会場に、濃密な週末2日間が幕を開ける。日本から世界へ、カルチャーの境界を実験的に揺り動かすFUTURE FREQUENCIES FESTIVAL 2026を、ぜひ現場で体感して欲しい。
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