発売中のCUT6月号で、『プロセカ』特集をお届けしています!
Leo/need、MORE MORE JUMP!、Vivid BAD SQUAD、ワンダーランズ×ショウタイム、25時、ナイトコードで。、各ユニットの12thシングルCDが連続リリースされ、それぞれの物語が新たな局面を迎えている『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』。リリースタイミングに合わせ、CUTでは2号連続で『プロセカ』特集を展開しています! 前号のニーゴ(25時、ナイトコードで。)キャスト座談会に続き、今号では、レオニ(Leo/need)、モモジャン(MORE MORE JUMP!)、ビビバス(Vivid BAD SQUAD)、ワンダショ(ワンダーランズ×ショウタイム)のキャスト陣から、野口瑠璃子さん、小倉唯さん、秋奈さん、廣瀬大介さんに登場してもらいました。ソロインタビューを通し、最新シングルに込められた表現や、キャラクターとの向き合い方、楽曲に宿る感情の解釈をひもといています。
ここでは、レオニの星乃一歌役・野口さんインタビューに続き、モモジャンでアイドルを夢見る頑張り屋の少女、花里みのり役・小倉さんのインタビューを一部抜粋してご紹介。最新シングル“イレヴンス”(作詞・作曲:ポリスピカデリー)“ありのままのストーリーを”(作詞・作曲:のぼる↑)について、そしてモモジャン4人の魅力について聞きました。
(“ありのままのストーリーを”が、みのりがキーキャラクターとなるイベント「start rolling! stars’crossing」に紐づく曲ということを受け)このシナリオ自体、グランプリの予選で周りがピリついている中、みのりのピュアでまっすぐな部分がみんなを導いた印象があって。そのみのりの良さが伝染していくことで気負わず「ありのまま」でいることが力になる、というメッセージ性を、この楽曲からも感じました
ちなみに、小倉さんに「みのりと似ている部分はありますか?」という質問には癒される回答が! その答えはぜひ誌面でチェックしてみてください。『プロセカ』特集掲載のCUT6月号、絶賛発売中です!(山下茜)(モモジャンのキャストは)みんなキャラクターと似ている部分もありつつ、いい意味で全員マイペースでゆるふわな感じなので、4人揃うとすごく居心地がいいんです。私はその空間がすごく好きで、宮城でのファンミの時もみんなで前乗りして一緒にご飯を食べました
CUT6月号は現在以下よりご購入可能です。
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