以下、インタビュー本文より一部抜粋してお届けいたします。
イクチュンさんは、ワイルドなお芝居も、繊細なお芝居も使いこなせる方だというのは前から思っていたんですけど、その両面を、自分自身でコントロールすることに長けている人なんだなというのを、近くで見ていてすごく感じたし、勉強になることが多かったですね(生田)
ほかにも、対照的とも言える芝居のアプローチやエンターテインメントへの熱い思いもお話を伺っています。そしてインタビュー中に発覚した、生田さんが贈ったヤンさんへの意外であり納得のプレゼントは……ぜひ誌面にてご確認ください! 本作で結ばれたおふたりの絆だからこそ成せるインタビューでの軽快な掛け合い、肩を組んでの仲良しポートレートもお見逃しなく。CUT6月号は、20日(月)発売です!(阿部文香)CUT6月号は現在以下よりご予約可能です。現場での生田さんに感じるのは、ご自身の表現に対してすごく自信を持って臨まれているところですね。だからこそ存在感があるし、イメージとしても、もうずっとキラキラ輝いているんですよ。僕は現場でもちょっと時間が経つと疲れて、気が落ちてきてしまったりするんですけど、生田さんは演技の面でも、人としても、発しているエネルギーというか輝きがずっと変わらないんですよね(ヤン)