今回の新CMでは、星野源のニューアルバム『POP VIRUS』に収録される新曲“サピエンス”が起用され、発売に先駆け先行公開されている。同曲は、21歳のサウンドクリエイター・Snail’s Houseのシンセベースプレイヤーとしての参加や、一聴すると打ち込みと錯覚するドラマー・玉田豊夢の生演奏によるビートなど、サウンドプロデューサーとしての星野源がこだわって作った楽曲になっているとのこと。ストーリーは、ドニマル(新田真剣佑)、コスモフ(長谷川博己)、モンジュウロウ(浜辺美波)と星Pが円卓を囲み店内のテレビで流れるアニメ『青春学園』を観ながら青春について語り合い、3匹が青春に思いを馳せるなか、星Pが「じゃあ、みんなでやっちゃいますか…青春。」と提案。その後『青春学園』の登場人物の顔が3匹に変わり、CMの後半はセリフなしで、星Pによる“サピエンス”の歌唱を中心に、総勢9体のマペットがノリノリでパフォーマンスしている。なお、60秒のロングバージョンは、フジテレビの連続ドラマ『SUITS』の本日12月17日(月)の最終話放送内でオンエアされるほか、ドコモの特設サイト内でも公開されている。
星野源が『POP VIRUS』収録曲“サピエンス”を熱唱。ドコモ「星プロ」シリーズ最新CM公開
2018.12.17 18:25
星野源が「星P」こと星あゆむとしてプロデューサーを務めるドコモ「星プロ」シリーズの新TVCM「青春のドまんなか・スタート」篇が、本日より全国オンエアされている。
今回の新CMでは、星野源のニューアルバム『POP VIRUS』に収録される新曲“サピエンス”が起用され、発売に先駆け先行公開されている。同曲は、21歳のサウンドクリエイター・Snail’s Houseのシンセベースプレイヤーとしての参加や、一聴すると打ち込みと錯覚するドラマー・玉田豊夢の生演奏によるビートなど、サウンドプロデューサーとしての星野源がこだわって作った楽曲になっているとのこと。ストーリーは、ドニマル(新田真剣佑)、コスモフ(長谷川博己)、モンジュウロウ(浜辺美波)と星Pが円卓を囲み店内のテレビで流れるアニメ『青春学園』を観ながら青春について語り合い、3匹が青春に思いを馳せるなか、星Pが「じゃあ、みんなでやっちゃいますか…青春。」と提案。その後『青春学園』の登場人物の顔が3匹に変わり、CMの後半はセリフなしで、星Pによる“サピエンス”の歌唱を中心に、総勢9体のマペットがノリノリでパフォーマンスしている。なお、60秒のロングバージョンは、フジテレビの連続ドラマ『SUITS』の本日12月17日(月)の最終話放送内でオンエアされるほか、ドコモの特設サイト内でも公開されている。
今回の新CMでは、星野源のニューアルバム『POP VIRUS』に収録される新曲“サピエンス”が起用され、発売に先駆け先行公開されている。同曲は、21歳のサウンドクリエイター・Snail’s Houseのシンセベースプレイヤーとしての参加や、一聴すると打ち込みと錯覚するドラマー・玉田豊夢の生演奏によるビートなど、サウンドプロデューサーとしての星野源がこだわって作った楽曲になっているとのこと。ストーリーは、ドニマル(新田真剣佑)、コスモフ(長谷川博己)、モンジュウロウ(浜辺美波)と星Pが円卓を囲み店内のテレビで流れるアニメ『青春学園』を観ながら青春について語り合い、3匹が青春に思いを馳せるなか、星Pが「じゃあ、みんなでやっちゃいますか…青春。」と提案。その後『青春学園』の登場人物の顔が3匹に変わり、CMの後半はセリフなしで、星Pによる“サピエンス”の歌唱を中心に、総勢9体のマペットがノリノリでパフォーマンスしている。なお、60秒のロングバージョンは、フジテレビの連続ドラマ『SUITS』の本日12月17日(月)の最終話放送内でオンエアされるほか、ドコモの特設サイト内でも公開されている。