ロイル・カーナーをフジロックで観た 2026.07.24 16:12 山崎洋一郎の「総編集長日記」 今年の僕のフジロックはロイル・カーナーからスタート。昼下がりの苗場でチルでジャジーなヒップホップをまずは満喫。穏やかなムードで身近な愛や心の繊細さを歌うロイル・カーナー、そしてディラでレイバックなビートを心地よく奏でるバックバンド。いきなりこんなに満ち足りた気分になっていいのかと少し後ろめたい気分になるぐらい。後半は愛とヴァイブスを高め合うような熱を帯びたステージング。感動的だった!