歌詞を書く際、恐怖に打ち勝ち、宿命と向き合い、進み続けるヒーローたちに重ねて自身も「自分勝手になる必要があった」と打ち明けてくれましたが、インタビューではその真意、そして10周年を経てたどり着いた現在地、その先に見据えた新たな希望について迫りました。新たな代表曲となるであろう新曲“REALiZE”を劇場で聴くのも楽しみですが、『ROCKIN'ON JAPAN』7月号掲載のインタビューもあわせてチェックしてください!(橋本創)『ROCKIN'ON JAPAN』7月号のご購入はこちら
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