本日7月17日発売のCUT8月号では、バックカバー&中面特集にて『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の記事を展開しています。
マーベル・コミックの同名のキャラクターをベースにした映画『スパイダーマン』(2002年)の公開以降、「MCU版」と呼ばれるトム・ホランド主演シリーズに至るまで、幾度となく映像化されてきました。7月31日には、待望の新作となる『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が公開されます!
前作『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』ではスパイダーマンが人々の記憶から消えてしまうという衝撃のクライマックスを迎えましたが、あれから早5年……。誰もが待ち望んだ最新作『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』公開を目前に控え、CUTでは「スパイダーマン」シリーズ10作品の歴史をたどるコラム特集を掲載しています。
すべての始まり:「初代シリーズ」
『スパイダーマン』(2002年)
『スパイダーマン2』(2004年)
『スパイダーマン3』(2007年)
新たなフェーズへ:アメイジングシリーズ
『アメイジング・スパイダーマン』(2012年)
『アメイジング・スパイダーマン2』(2014年)
広がる世界と次元:アニメーションシリーズ
『スパイダーマン:スパイダーバース』(2018年)
『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』(2023年)
最強ヒーローチームの一員として:MCUシリーズ
『スパイダーマン:ホームカミング』(2017年)
『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』(2019年)
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』(2021年)
特集には、上記10作品の振り返りに加え、最新作「ブランド・ニュー・デイ」への期待を綴るコラムも掲載。“新たな一日”を前に、一緒に気持ちを高められる特集になっていると思います。
「ブランド・ニュー・デイ」の日本版主題歌を務めるMrs. GREEN APPLEが表紙を飾るCUT8月号は本日発売です!(矢羽田佳奈)
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