昨年紅白歌合戦に初出場し、今年2月には3年振りの単独ツアーを敢行。さらに6月からはアジアツアーを開催するなど、結成してからの16年間止まることなく活動範囲や動員を増やし続けている国民的ロックバンド・RADWI…
“酸欠少女”さユりが2016年12月7日(水)に発売するシングル『フラレガイガール』の表題曲について、RADWIMPS・野田洋次郎からコメントが寄せられた。 同作の表題曲は野田が楽曲提供とプロデュースを手がけてい…
10月28日(金)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』12月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、桑田佳祐です。 ●桑田佳祐 ソロ活動に刻んだ、挑戦と解放の35年を語る ――最新ベストアルバム『…
RADWIMPSの“正解”が話題になっている。“正解”は、昨年12月にリリースされたアルバム『ANTI ANTI GENERATION』の収録曲であり、昨年10月に放送されたNHK『RADWIMPS 18祭 2018』において制作された楽曲。番組内…
ROCKIN'ON JAPAN 5月号のご購入はこちら このまま加速度的に進むとAIでの生成表現が人の心を動かす時代がいつか来てしまうと思う(n-buna) そこでもなお、やっぱり表現しようって思えるかどうかだよね(野田) …
アーティストと1,000人の18歳世代(17~19歳)が一度限りの共演をするNHKの番組『18祭(フェス)』。『18祭』では、参加を希望する18歳世代が応募動画を送り、それを見たアーティストが、動画に込められた18歳世代…
愛を歌った楽曲に「怖さ」と呼ぶべき迫力がつきまとうのは取りも直さず、その愛が歌い手の全身全霊を傾けた生命の宣誓であるからに他ならない。そして、幸せな形で実った愛よりも、何かの歯車が狂ってしまったがゆ…
衝撃的な6分間だった。 まず、ニューアルバムの発売に先駆けて公開されたMVを見て黙り込み、アルバムが発売されると、歌詞カードを見ながら9曲目を聴いて考え込んだ。 9曲目は『PAPARAZZI~*この物語はフィク…
アルバム『ANTI ANTI GENERATION』で、RADWIMPSのオリジナルアルバムはインディーズ時代から9作、『君の名は。』サントラを含めると10作ということになる。10代の頃からアルバム制作に取り組み続けているのだから…
《わたしをフッてんじゃないよバカ フッていいわけがないでしょ》 強烈なフレーズだ。これは“酸欠少女”さユりが先日リリースしたニューシングルの表題曲“フラレガイガール”のサビの歌詞である。ちなみにこ…
2016年12月28日(水)〜12月31日(土)の4日間、幕張メッセ国際展示場1~11ホール、イベントホールで開催するCOUNTDOWN JAPAN 16/17。そのタイムテーブルとDJアクト出演アーティストを発表しました。 今回発表し…
音楽を通して、こんなにも人の心が、その柔らかさや温かさが、虚飾なくまっすぐに伝わるのだということ。「ありがとう」。音楽を奏でる人のそんな想いが、本当に、手のひらと手のひらを重ねたときのようなダイレク…
『ROCKIN'ON JAPAN』がお届けする最新邦楽プレイリストはこちら 前作『FOREVER DAZE』から約4年ぶり。現体制で初のアルバムであり、メジャーデビュー20周年を飾る作品。そこにフワッと短く『あにゅー』と名づける…
RADWIMPSの15周年イヤーである2020年は、本来は初のドーム公演を含む「こんにちは日本 〜KONNICHIWA NIPPON〜 TOUR 2020」、さらに、北米、アジア、ヨーロッパを周るワールドツアーが行われる予定だった。しかし…
8月30日に発売される『ROCKIN'ON JAPAN』10月号に、宮本浩次が登場。 エレファントカシマシの30周年イヤーを終えて、間髪を入れずにソロとしての活動を開始した宮本浩次。数々のアーティストとのコラボレーション…
聴きましたか。聴いていない人はradikoで聴けるので( ※11月29日まで)、聴いてきてください。話はそれからです。ロックが好きなやつもロックをナメてるやつも全員ブッ飛べ、としか言いようがない、痛快無比、ど…
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