最新作「舞台『刀剣乱舞』陽伝 月と太陽と星々よ」上演を前に、三日月宗近役の鈴木拡樹さん、山姥切国広役の荒牧慶彦さん、へし切長谷部役の和田雅成さん、鶴丸国永役の染谷俊之さんの4人の撮り下ろし&ソロインタビューを掲載しています。
鈴木さん、荒牧さん、和田さんに続き、最後は鶴丸国永役の染谷さんのインタビューをご紹介します!
そもそも僕も鶴丸国永とちょっと似た部分があって、気持ちがわかるというか……人を驚かせるのが好きなんです。俳優というお仕事が好きなのもいろいろな経験をさせてもらって刺激を受けられるからなので。そういうところも、刺激を求める鶴丸国永と通じる部分があるのかも。演じていてすごく楽しいです
インタビュー中、「こんなことをしたら驚いてもらえると思って……」といつだって「驚き」を求め続けている染谷さんは、まるで鶴丸国永のよう。そんな染谷さんが演じる『陽伝』の鶴丸国永が楽しみになるインタビュー全文は、ぜひ本誌でチェックしてください!また撮り下ろしフォトは、4人それぞれが淡色の衣装に身を包んでいることは共通しつつ、背景色は各刀剣男士をイメージしたカラーになっています。オフショットからもお察しかと思いますが、染谷さんはもちろん白を背負ってもらいました! 背景も衣装も真っ白なので、まさに驚きの白さ!!(笑)。CUTのInstagramには別パターンのオフショットを掲載しています。ぜひあわせてチェックしてくださいね。(阿部文香)僕、「初めて〇〇した刀剣男士」を常に目指してるんですよね(笑)。『无伝』でバイクに乗って出てくるシーンがあったんですけど、僕から末満さんに「どうしても乗りたい」と伝えた結果、「初めてバイクに乗った刀剣男士」になったんです! 舞台セットの一部にバイクが置いてあったので「こんなところにバイクがあったら鶴丸国永なら絶対に乗るよな」と(笑)自分も驚きたいし、みんなを驚かせたいので、そういうアイデアは止まらないです
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