スピッツ 2008.10.14 23:49 山崎洋一郎の「総編集長日記」 ふつうの歌を歌と呼ぶなら、マサムネのは歌じゃない。歌うと言うより、なにかエーテルのような、精霊のようなものを喉から出す行為。それに言葉とメロディーの力が寄り添って、まさしく魔法になる。宝物だ、スピッツは。