表紙巻頭のCocco、奥田民生×吉井和哉の巨頭対談など読み所だらけのbridgeは本日発売。
初日から絶好調です。
まだの方は是非。僕もゆず北川の2万字インタビュー、峯田に聞く2010年の銀杏BOYZ、くるりに聞く現代ポップ論、JAPAN JAMでのオオキ×ホリエ×TAKUMA×生形対談と、4本の記事を担当しました。
季刊誌ならではのじっくり読めるテーマというのを今回は特に意識してみました。bridgeの雑誌としての可能性が拡がりつつある気がする。
こういう号ができた時、雑誌は楽しいなあ。(古河)