クレイジーウォウウォ!!、バンドの勢いをそのままにJAPANで初インタビューしました!

クレイジーウォウウォ!!、バンドの勢いをそのままにJAPANで初インタビューしました!
“トンツカタンタン”の特大バズをきっかけに、ワンマンもサーキットも入場規制を連発。音楽シーンをとんでもないスピードで駆け上がっているバンド・クレイジーウォウウォ!!に、JAPAN6月号で初インタビューを行いました!

キャッチーで思わず踊りたくなるサウンドに、言葉遊びも散りばめられた歌詞。そんな彼らの音楽はなぜこんなにも人を惹きつけるのか──平均年齢20歳という若さで放たれる類まれなポテンシャルの根源を探るべく、バンドの成り立ちや音楽的ルーツについてじっくり話を聞きました。(今回はギターの奥村さんが体調不良のため、残念ながら3人での取材に...)

さらに今回は初のフォトセッションも実施。バンドのフレッシュな勢いを表現すべく、カーリングゲームにも挑戦してもらいました! ストーンを投げてはしゃぐ3人の姿はもちろん、ドラマーの川口さんの変幻自在な表情にも注目です。
撮影中に「こうしたほうがいいかな?」と自然にアイデアを出し合う様子からも、バンドのグルーヴの良さを実感。
インタビューで話してくれた『「聴いてて楽しい」と言ってもらいたくて曲を作っている』という言葉通り、「どう届くか」を考えていることがフォトセッションからも伝わってきました。

聴き手の存在をしっかり見つめながら音楽を鳴らしているからこそ、クレイジーウォウウォ!!の曲はこんなにも多くの人に刺さっていくのだと思うし、7月にはアルバムリリースも控える彼らのさらなる躍進が楽しみ!(江口祐里)


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