新しいミュージシャンが出てきたらジャンルで括られたりするけど、自分たちはなんなんだろう?って思ったときに、J-POPというのがいちばん広いし適してるんじゃないかと(Kabanagu)
確かにメンバー各々の活動を見ているとハイパーポップ集団というイメージになるかもしれませんが、PAS TASTAとしてリリースされる楽曲にはそう感じることがありません。それは彼らがグループとしての意識をしっかりと持ちながらPAS TASTAの音楽を作っているからでしょう。だからこそ、今後もどのような面白いアプローチをしていき、彼らのJ-POP道を突き進むのかが、とても楽しみで仕方ないです!今回のインタビューは、PAS TASTAが結成ヒストリーから、楽曲制作の裏側やメンバー同士の意識の変化、フィーチャリングの経緯などを掘り下げつつ、6人ひとりひとりの魅力を深く知れる内容になっています!PAS TASTAの沼にハマりたい、気になっているという人はぜひ本誌のインタビューを読んでください!(岩田知大)個々の作風も結構ハイパーポップ寄りだったので、時代的にどうしてもハイパーポップ集団みたいに見られかねないと思うんですけど、そこにカテゴライズされ続けるのも違うよね、みたいな気持ちはみんなの中にうっすらあって。そのアンチテーゼとしてのJ-POPを自ら名乗っていくスタンスなのかもしれないです(yuigot)
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