アイナ・ジ・エンドのソロ名義では、初めて外部から提供を受けた楽曲。なんと、作詞作曲とプロデュースを手掛けたのは、彼女が尊敬するという岡村靖幸!まず、“私の真心”という純白なタイトルをつけながら、楽曲…
松隈ケンタ×JxSxKがリリックを手掛ける表題曲は、《しまったと感じなくなったら/今夜でさよならさ/もう会えないな》というBメロから、サビで《何年だってさまつから/僕は何年だって待つから/君しか見えない…
6月30日(木)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』8月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、[Alexandros]です。 そのほかラインナップは以下のとおり。 ●[Alexandros] 今こそ、ロックバンド…
ザクザク刻まれるギターリフの推進力が光る表題曲は、2回目、3回目とサビを繰り返す度に尻上がりに音圧が増していく一方で、アウトロ無しに唐突に終わるストレンジな構成が実にキャッチー。12ヶ月連続リリースの第…
BiSHが、7月30日(土)に野外ワンマンライブ「BiSH OUT of the BLUE」を開催する。 同ライブは、富士急ハイランド・コニファーフォレストにて開催され、BiSH史上最大規模の野外ワンマンライブとなる。なお、本…
5月30日(月)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』7月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、米津玄師です。 そのほかラインナップは以下のとおり。 ●米津玄師 『シン・ウルトラマン』主題歌…
過去というのは不思議なもので、実際に自分がこの身をもって経験したはずなのに、少しずつ実態が薄れてきてしまう。子どもの頃の記憶は特にだ。だが何かのきっかけで、それが感覚まで鮮明に蘇ってくることがある。…
BiSHが、6月10日(金)に初の主演オムニバス映画『BiSH presents PCR is PAiPAi CHiNCHiN ROCK'N'ROLL』を全国公開する。 同映画は、行定勲、これまでBiSHの多くの作品を手掛けてきた田辺秀伸、大喜多正毅、エリ…
4月30日(土)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』6月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、Mr.Childrenです。 そのほかラインナップは以下のとおり。 ●Mr.Children 全国ドーム&スタジアムツ…
BiSHが、ベストアルバム『FOR LiVE -BiSH BEST-』の収益を寄付したライブハウスツアー「FOR LiVE TOUR」を開催する。 同ツアーは、2023年をもって解散することを発表したBiSHが、2022年に成し遂げる「BiSHからのP…
JAPAN JAM 2022の開催に向けて、出演アーティストからのメッセージ映像を公開中! 本日は、KANA-BOON(5/1出演)、BiSH(5/3出演)、Saucy Dog(5/4出演)の3組を公開しました。 今後も当日に向けて1日数組ずつご…
12ヶ月連続リリースの第3弾シングル。2023年に解散することを表明しているBiSHは、第1弾“FiNAL SHiTS”でその想いをまっすぐに歌い、続く第2弾の“ぴょ”では、「楽器を持たないパンクバンド」の真髄を見せつけた…
2023年をもって解散することを電撃発表したBiSH。12ヶ月連続リリースという怒濤のプロジェクトを宣言し、その1曲目として“FiNAL SHiTS”が届いた時には、このエモーショナルなモードで行くのか……?と動揺したも…
rockinon.comは、ロッキング・オンが提供する音楽ニュースサイトです。rockinon.comでは、邦楽アーティスト「BiSH(ビッシュ)」の 記事を掲載しています。