踊ってばかりの国の下津光史(Vo/Gt)がインフルエンザに感染し、昨日1月30日(日)のライブの出演をキャンセルした。
下津光史が、体調不良のため病院で検査を行ったところ、インフルエンザA型に感染していることが発覚。体調の回復を待って発表を見送っていたが、昨日、東京・shibuya eggmanで行われたライブ『shibuya eggman 30th anniversary [音故知新] PRESENTED BY TOWER RECORDS×shibuya eggman』の出演をキャンセルするという判断に至ったという。
なお、踊ってばかりの国は2月13日(日)から、シングル『アタマカラダ』のリリースツアー『おさるとコアラツアー』をスタートする予定だが、下津光史のインフルエンザによる中止・延期などは今のところアナウンスされていない。