エレカシ、解放! “ロックミュージシャンの実感”をもたらした充実の3曲を語る

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「この3曲を作ったことで、元気になれました。自分の歌声と、自分がロックミュージシャンだなってじわっと思って生きてることを実感できて。とても幸せな感覚を感じました」(宮本浩次・Vo)本日、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015に出演するエレファントカシマシ。現在発売中の『ROCKIN’ON JAPAN』9月号には、宮本浩次が登場し、最新シングル『愛すべき今日』への思いを語っている。「“愛すべき今日”が最初にできたんだけど、そこからすごく、自分としては盛り上がり始めたんで。今でもこういう歌声で俺は歌えるのかって。しかもその背景には、この世の中が意味がないって、自分としてはちゃんと思っていて」(宮本浩次・Vo)本誌では変化の道程、そして宮本のロックミュージシャンとしての飽くなき戦いの日々に迫っている。ROCKIN'ON JAPAN 2015年9月号 詳細はこちら。
http://ro69.jp/product/magazine/detail/127931
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