竹中が「初めて自分の曲に救われた」と語る“カノープス”という曲に導かれるように生まれたこのアルバム。今回の取材からは、とにかく5人がNovelbrightというバンドを愛していて、その愛を言葉にすることに、もう照れがなくなったんだなということが、じわじわあったかく広がってきました。そのバンドのモードは撮影にも表れていて、マジでずーっと5人で喋りまくっている。ナチュラルに笑い合っている5人に、めちゃくちゃグッと来たのでした。
このポジティブなモードに溢れた曲たちを、「ROCK IN JAPAN FESTIVALでやりたい」と言ってくれましたが、まずは5月のJAPAN JAMで聴けたら嬉しいなあ。(畑雄介)150人所属(!?)のNovelbright、選抜メンバー5人からのコメントはこちら↓