アルバム『シー・オブ・カワーズ』フル・プレイ・パフォーマンス、ただいま終了。時間にして42分くらい。途中、リード・シングルである5曲目の「Die By The Drop」を演った後、長めのMCがジャックから行われたくらい(まさにアナログ盤をひっくりかえしてもう一度針を落とし直すくらいの長さ)で、あとは疾風怒濤、ラストの「Old Mary」を演奏したら、メンバー全員でステージのフロントに立ってお辞儀。それから上手のほうに引っ込んでいった。もしかしたら、アンコールでほかの曲も演るかもと思ったら、針が盤を離れるときみたくブチッと映像も終了。ホワイト・ストライプスは、演奏はもとより、観ていることにもとてつもないスリルがあるバンドだった。ラカンターズは、・・・そういう意味での刺激は少ないバンドだった。デッド・ウェザーは、観ていてやはりスリルのあるバンドである。朝から非常にセクシャルなものを観させてもらいました。
The Dead Weatherライブただいま終了!
2010.05.04 07:44
アルバム『シー・オブ・カワーズ』フル・プレイ・パフォーマンス、ただいま終了。時間にして42分くらい。途中、リード・シングルである5曲目の「Die By The Drop」を演った後、長めのMCがジャックから行われたくらい(まさにアナログ盤をひっくりかえしてもう一度針を落とし直すくらいの長さ)で、あとは疾風怒濤、ラストの「Old Mary」を演奏したら、メンバー全員でステージのフロントに立ってお辞儀。それから上手のほうに引っ込んでいった。もしかしたら、アンコールでほかの曲も演るかもと思ったら、針が盤を離れるときみたくブチッと映像も終了。ホワイト・ストライプスは、演奏はもとより、観ていることにもとてつもないスリルがあるバンドだった。ラカンターズは、・・・そういう意味での刺激は少ないバンドだった。デッド・ウェザーは、観ていてやはりスリルのあるバンドである。朝から非常にセクシャルなものを観させてもらいました。