目指すは「アイドル=ケンティー」の世界!! 戦い続ける #中島健人 、最強までの道のり。CUT9月号にインタビューを掲載しています

目指すは「アイドル=ケンティー」の世界!! 戦い続ける #中島健人 、最強までの道のり。CUT9月号にインタビューを掲載しています - Photo by 北岡稔章(L MANAGEREMENT)Photo by 北岡稔章(L MANAGEREMENT)
明日8月19日発売のCUT9月号に、中島健人さんが登場!TVアニメ『逃げ上手の若君』のオープニング“鬼事”と、中島さん主演の映画『ラブ≠コメディ』の主題歌 “Fiction Love”。その2曲を収録した両A面シングル『鬼事 / Fiction Love』のリリースに合わせ、アーティストとしての中島さんにインタビューを敢行しました。中島さんにとって重要な意味を持つ最新作について、たっぷりと話を聞いています。
以下、インタビューから一部抜粋してお届けします。

前作の『IDOLIC』は自分のテーマソングであり、アイドルとしてのテーマソングであり──つまり、自分自身に向けた楽曲、そして自分自身に向けたものの中に、世の中を反映したものだったんです。今回は、すでに存在する作品に対して中島健人としてはこういう音楽の形式で臨み、こういう世界観を示すことができるよ、っていうプレゼンになっていると思うんですよ

次のアルバムは、ソロアーティスト・中島健人のフェーズ1の総決算な気がします。(中略) みんなが自分に対してどういうことを思ってくれてるのか、みたいなことを反映したアルバムになったらいいなって。いわゆる「アイドル」という言葉が「ケンティー」という言葉とイコールになればいいなっていうのが、次のフェーズかもしれない。「それアイドルっぽいね」じゃなくて、「それケンティーっぽいね」ってなるといいなって

最新シングルをきっかけに中島さんの「今」をたくさん語っていただいたインタビューの中で「だから、やっぱり最強にならないといけない」という言葉が出てきたのが印象的でした。どんな意図での発言なのか、どんな「最強」を目指すつもりなのか? その全貌はインタビュー全文で確認いただけると嬉しいです。
誌面巻末の編集部通信でも中島さんのエピソードをお届けしているので、本誌をくまなくチェックしてみてくださいね。(阿部文香)
CUT9月号は現在以下よりご予約可能です。


目指すは「アイドル=ケンティー」の世界!! 戦い続ける #中島健人 、最強までの道のり。CUT9月号にインタビューを掲載しています
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